2012年 最新UMA情報まとめ



2012年ももう4分の3が終わり、マヤ暦に刻まれたその予言の時まで後3ヶ月程度の時間しか残されていない。

予言の時が迫っているせいか、昨今の世の中では地震や大雨による洪水、火山の噴火、竜巻の発生等の様々な異常気象が多発しているのだが、何も多発しているのはそれだけではない。UFOの目撃情報も以前より増えているように思われる。そしてそれらに呼応するかのように、未確認生物の目撃情報も寄せられている。

ここではそんな2012年に目撃されたUMAの中から特に興味深い存在を紹介したいと思う。

『ナミビアの奇怪なUMA』
まず最近のUMAで最もおぞましい容姿をしていた、アフリカ・ナミビア共和国のジャングルでハンターが射殺したという謎の生物についてだ。

この謎の生物、見た目は猿のようでもあり、人間の子供のようでもある何とも形容し難い奇怪な生物で、森の中に最初は三体いたのだが、そのうちの一体が襲いかかってきたので射殺したそうだ。

その正体に関する続報が待たれるUMAである。


『カニ……ではない!?』
開発されていないジャングルではなく、観光客も多い南国のハワイでも未知の生物が発見されている。

その生物はまさに小さなカニと言えるのだが、尋常ではなく小さい。あさりの味噌汁を食べた時にたまにあさりの中から出てくるカニぐらい小さいのだ。さらにカニと表現したが、その生物は現段階ではどのカニか、そもそもカニなのかさえもわかっていないそうだ。

一説によると海の中は宇宙と同じくらい調査されていないそうなので、謎の生物が潜んでいても何も不思議ではないだろう。生命を育んできた海には、未だ見ぬ生物が潜んでいるに違いない。



 
『謎に包まれた未知の生物達……』
現段階で、個人的にこの二つの事件が興味深かったのだが、UMAの話はまだまだある。あの有名なチュパカブラは頻繁に死体が発見され、検証すると皮膚病のコヨーテであると結論付けられている場合もあるし、ハリケーンが来ればその都度見た事も無い水生生物が浜辺に打ち上げられる。そして湖では謎の生物の長い尾や背びれだけが湖面から出現し現地民に目撃される。このようなUMAの目撃例は後を絶たない。

果たして謎に包まれた未確認生物達が確認される日は来るのだろうか?いつか真実が見付かる事を信じて、私は謎を追っていきたい。
『今年目撃されたUMA』


「メキシコの海岸に打ち上げられていた謎の生命体」



「バルト海で発見された未知の生物」



「アメリカ、ニューヨークのイーストリバーで発見された謎の生物」



「アイスランドのUMA、ラガーフロットワーム」



「アゼルバイジャンで発見された謎の生物の物と思われる骨」



「イギリス、リンカシャー州のスケッグネスで目撃された謎の水生生物」



「アメリカ、マサチューセッツ州で見付かった謎の生物の死骸」



「アメリカ、カリフォルニア州で発見された毛の無い未知の生物」



「アメリカ、モンタナ州でビッグフットが発見されたかと思われたが、着ぐるみを着た悪戯だった」



「ウクライナで発見されたチュパカブラと思われる生物の死骸」

 



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