12月1日の深夜3時にスクープされた日経ビジネスの「ドコモ版」iPhone5の発売合意のニュース。産経新聞が早速否定をしました。
「ドコモが iPhoneとiPadの国内販売参入でアップルと基本合意」と一部メディアが報じましたが、ドコモ広報は産経新聞の取材に対し「そういう事実はありません」と否定しました(SankeiBiz編集部)
粗クープ内容は【速報】KDDI版iPhone4Sに続きドコモ版iPhone5の発売を日経がスクープをご参考いただきたいが、
ここで気になるのは前回のスクープの際にはKDDIはどう答えていたかと言う事。
スクープ内容「KDDI、iPhone販売へ ソフトバンク独占崩れる – :日本経済新聞」
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KDDI 田中社長「申し訳ないがノーコメントとさせていただきたい」
ソフトバンク 孫正義社長「ノーコメント」
業界の噂では「iPhone4から参入、iPhone4Sはソフトバンクの2ヶ月遅れで発売」が主力だった。
結果は予想をはるかに上回る新機種同時発売。しかも前の記事でお伝えした通り、前回スクープと同じ記者が2人も担当している記事である。
「飛ばし記事の可能性は極めて低い」
と私は予想する。
追記:ドコモ公式が正式に合意に関して否定をした。












