ソフトバンクモバイルは他社が対抗して基本通話料金を下げた場合には,「24時間以内に対抗料金のプランを発表する」
2007年に孫正義社長が発表した、基本的には本日まで守られてきたソフトバンクの競合戦略である。
さて一旦、月額スマホの料金が3245円になる凄まじいプランをauはしたのだが、こちらの最大割引を入手するやり方をご紹介しよう。
・auひかり、JCN網、JCOM等に加入
・25歳以下である。
・学生である。
そうすると…
割引分:学割980+25歳以下1050+固定BB回線セット1480=総額3510円割り引き
元プラン代金:
・プランZ 980円
・ISフラット 5460円
・ISNET 315円
=計6755円
6755円-総額3510円=3245円
これはものすごい破壊力だ。
ちなみに筆者は25歳以下では無いが、趣味で放送大学に入っているので学割はゲット出来る。
そして、回線はJCOMの為4245円となる。
しかも、実はSBでは有料でauでは無料のサービスや安いサービスがある(割込通話や非通知ブロック等が無料、安いサービスも多数)
オプションサービスではauの方が元々安い所に、基本料金でも大幅安を提示してきた。
ここでもう一度
ソフトバンクモバイルは他社が対抗して基本通話料金を下げた場合には,「24時間以内に対抗料金のプランを発表する」
はたしてソフトバンクは24時間以内に対抗プランを発表できるのであろうか?















